サラリーマンレベル1

自称大手IT企業の入社一年目リーマンの戯言

おっぱいの魅力

今週のお題「私の癒やし」に挑戦してみる。

 

特に何か書きたいわけでもないのに、はてなブログを開いた。

ブログを開いてみて、適当にフォローしている人のブログを徘徊した。

僕も仕事のことや映画のこと、何か最近面白かったことでも書こうと思っていたら、

今週のお題なるものを発見した。こんなの前からあったっけ?

 

ということで今日はおっぱいの魅力について少し書きます。

簡潔に書きます。まず言っておきたいのがこちら。

 

 

おっぱいは究極の癒やしである。

 

 

 

小さいおっぱいも、大きなおっぱいも全部ぜんぶ愛おしい。

形が綺麗なおっぱいもいいが、汚いおっぱいもなお良し。

その人の初めてのおっぱいを見るときは、胸が高鳴る。

ブラのホックを外して、ホロリと見えたおっぱいが汚いと

がっかりするが、よくみて見ると愛おしい。

それからなんだかエロい気分になってくる。

乳輪が大きいのも、小さいのもぜんぶ最高だ。

その人のおっぱいを揉んでいると、なんだか感じてくる。

おっぱいはその人柄をよく表している鏡なのだと。

 

セックスの時には、おっぴあをないがしろにする無粋な男もいると聞くが、非常に残念である。

女性を感じさせたい、イかせたい想いが強すぎて、

一心不乱に乳首をつまみ、舐め回し、女性の口から少し吐息がでたと思えば一満足。

男性諸君に言っておくが、女性の性感帯はもちろん乳房にはなく、乳首にある。

それでもな、人間だって動物だ。乳房を優しく丁寧に揉んであげると、

えろすな雰囲気を作ることができるんだ。これは科学的にも証明されていることだ。

もし、あなたが本気で相手をイかせたいと思ってるのなら、すぐに性感帯に手を伸ばすのではなく、ゆっくり優しくおっぱいを揉んであげよう。

さすれば、お互いの気持ちが落ち着き、あとでいつもより刺激のあるセックスを体感できるだろう。

 

嘘だと思うのなら試して見るのが一番いい。

セックスでいう雰囲気というのはこういうものである。

 

おっと、セックスの話になってしまったが、

おっぱいの魅力はなにもそれ自体やセックスの時だけではない。

 

顔を埋めて、息を吹いてみてもいい。

ぶーっと鳴らして笑ってくれる女の子なら最高だ。

結婚してもうまくやっていけるレベルの関係ということだ。

あっぱいで相手との距離感を測ることもできるのだ。

 

喉が乾いたら、谷間からジュースを垂れ流してもらってもいい。

おへそに顔をつけて、谷間から降り注ぐジュースを飲むのは最高にうまい。

初めて映画館でコカコーラを飲んだ時を思い出したよ。

 

セックス後に腕枕をしながら、最高だったよと声をかけてあげてもいい。

その後におっぱいも褒めてあげるんだ。形が綺麗だね、乳首が綺麗だね、

柔らかいね、なんだっていい。それくらい褒めてあげたっていいだろ。

 

入院時に看護師にシャンプーしてもらってる時に、胸に顔をくっつけさせられる体験を僕は13歳の夏に味わった。それからおっぱいが好きなんだ。

 

今の僕があるのはおっぱいがあるおかげなんだ。

仕事でどんなに疲れても、おっぱいに顔を埋めて、一眠りすれば超元気。

大正製薬のワシのやつより効果覿面!

 

ありがとうおっぱい